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コンビニおやつのパッケージ情報を見逃すな!チョコレート菓子一箱はご飯の1.5倍のエネルギー

ダイエット

 

ダイエットにあたって、スイーツ女子が避けられない道でもあるお菓子。
甘いものを食べると脳が満たされ幸せな気持ちになれますよね。
でも考え方によってスイーツは絶対取らない!ではなく、必要なときにはとっていいかな、って思います。

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購入前に、今おやつが必要か?と自分に聞いてみる

ダイエットを始めて食生活を改善し始めたら、必要以上のお菓子は食べなくなりました。
コンビニでお菓子を買うとき、「あ、美味しそう!」「新商品だし買ってみよう!」と思ったら、パッケージの裏を見てみます。

 

わたしの体験談

当時、デスクに入りやすく、つまみやすいアーモンドチョコレートやきのこの山などを好んで食べてました。
これらのエネルギーを知ってビックリ。
1箱(82g)で453kcal 炭水化物45.3g 脂質26、2g!(サイト参考)
この小さいパッケージが、お茶碗のご飯1杯(約330kcal)なので約1.5倍になります。
コンビニなどで食べたいスイーツを発見すると、どれぐらいのカロリーがあるのか?を見る癖がつき、またそこに入っている原料などを見る癖がいつのまにかついてました。
また低カロリーなものはどれなのか?それを食べて満たされるか?栄養面はあるか?を考える様になりました。

 

 

その結果、いきついた究極のおやつ!

それは「グミ」です。
グミはサイズにもよりますが、大体100-200カロリーあります。
原料を見るとゼラチンを使用しているので、コラーゲンもとれます。

 

 

朝食の摂取カロリーも抑えてみました

あとは空腹時や朝ごはんに、パンではなくゼロカロリーのゼリーやヨーグルトなどを食べるようになりました。
ただ脳に糖分行かなくと頭の回転に支障がでたので、一粒タイプのチョコレートも食べてました。これも1個20カロリーあるので、1日最高3つまで!と目標にしてました。

 
朝ごはんは当時ヤマザキのランチパックにはまっていた私は、朝時点で約300カロリー摂取していたということになるので、ここでだいたいー200カロリーは抑えられますね。

 
この生活になれてから、しばらくスイーツ系は食べれなくなり、友人の付き合いもおろそかにしてました。
しかし友人との付き合いも大事にしたいもの。
そういう時はヘルシーなスイーツやサラダなどを積極的に取り入れると外食でもカロリーを抑えられるかと思います。
スイーツを買う、食べる時には予めカロリーや糖質・脂質を調べておくと、こんなにとっていいものなのか?と再確認でき、その分低カロリーで満腹感得られるものを選択できるようになります。

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