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ダイエット中なのに食欲が止まらない!そんなときにはどうすれば良い?

置き換えダイエット失敗
ダイエットをしているとどうしても「食べたい」欲求が強くなってしまいます。
しかし、そこで食べてしまうと簡単にリバウンドをして余計に痩せにくい身体になってしまうのです。

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なら、目標に達成しても好きなものが食べられないのか?と悩んでしまいます。
そうなるとストレスがたまってダイエットがきつく苦しいことになって2度と頑張れないのではないかと思ってしまうほどです。

 

食べても太らない時間帯と「BMAL1」

でも、黄金の時間があることをご存じでしょうか?ゴールデンタイムと呼ばれています。
食べても太らない時間が人の活動時間に存在します。
それは、午後3時です。世間一般のおやつの時間です。
この時間には、食べても太らない効果のつまったタンパク質がたくさん出るそうです。
「BMAL1(ビーマルワン)」と呼ばれるタンパク質が午後3時にマックスを迎えるため、やせると言われています。

 

「午後3時に200キロカロリー」の鉄則

間食は200カロリー以内というのがルールですが、難しい時もあります。
そんな時は食べ合わせダイエットをする。
ケーキを食べるなら、抹茶豆乳と一緒に午後3時に食べる!
これで、罪悪感を少しぬぐえます。

頑張るダイエットは生理後の1週間だけ、そのあとは少し頑張るその程度で続けることが大事なのだと思います。

 

どうしても辛いときにはダイエットサプリを利用して

さて、さらにどうしても食べたい!そんな欲求が止まらないときはダイエットサプリに助けてもらうのもいいかもしれません。
値段はかなり高級なものもありますが、カロリミットやフォースコリー、燃焼系のサプリなど種類もさまざまです。
個人的にはカロリミットによくお世話になっています。
成分的にも身体に悪くなさそうな感じで気に入っています。
ダイエットサプリをたくさん飲んだからといって痩せることが早まるわけではありません。
お腹を壊してしまって痩せるのことは本当のダイエットにはなりません。

油っぽい料理を食べに行かないといけない時、カロリミットに頑張ってもらい食べ合わせダイエットも一緒にやるとより一層の効果を発揮するのではないかと思います。

中華料理などでウーロン茶を飲みますが、冷たいものではなく温かいお茶を飲んでください。
冷たいものは油を固めますが、温かいものは油を溶かします。
体を温めることはダイエットにいい効果を与えます。

 

停滞期にはストレスで心が折れない工夫を

どうしても食べたくなったら食べ合わせやサプリに少しお願いして、翌日からしっかり頑張る!
そんなメリハリもいいかもしれません。
体重が減らないくなったら少し休んでみるのもいいと思います。

頑張った結果は必ずついてきます。
どうせダメなんだと思わず、停滞期は必ず来るのです。
そんな時は、ちょっと寄り道して心を休ませてあげると、頑張る力が増えてダイエットしやすくなると思います。

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