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朝食から始めるダイエット。グリーンスムージーやスープで簡単に美味しく野菜を食べる

ダイエットレシピ

 

ダイエットは、続けられるだけの手軽さが大事だと思います。
運動なら、ちょっとしたスキマ時間にストレッチをするとかですよね。
食事の場合は手軽に栄養をとれるスムージーやスープといったものが当てはまると思います。
水分もしっかりとれるのでお腹に満足感を与えることも可能です。

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おいしい=糖質・脂質が多い

でも市販のスムージーや出来あいのスープには沢山美味しさを詰め込んであるので、ダイエットの大敵の糖質が高めだったりします。
だからなるべくなら手作りをすることを意識するといいですね。
今はダイエットレシピとして沢山の野菜ジュースの作り方とかスープの作り方が紹介されています。

 

 

豆乳を使えば野菜の青臭さは消える

例えば、野菜の青臭さが苦手な人におすすめなグリーンスムージーだと、ほうれん草とセロリのスムージーがあります。
これににんじんを加えても美味しいんですよ。

 
青臭さをなくすために大事なのが豆乳を使うことなんです。
豆乳って、豆乳だけだと、豆臭さがありますが、それも野菜の前だと苦い部分をまろやかにしてくれる要素だったりするんです。
牛乳よりもカロリーも低いので、常備しておきたいドリンクですね。

 

アーモンドもオススメ!

野菜の苦みをまろやかにしたいなら、アーモンドを加えるのも一つの手です。
トマトと枝豆のスムージーには、ローストしたアーモンドを入れます。
牛乳も低脂肪乳なら、カロリー抑えめです。
もちろん、アーモンドは塩分・油分の多い加工したものではなく、なるべく生に近いものを選んでください。

 

 

スープで朝食を

それと、朝忙しい時でも頼りになるのが簡単スープです。
味付けは塩・こしょうだけで十分だったりします。
タンパク質も摂りたい朝に食べたいスープとしては、具だくさんのミルクスープなんかがおすすめです。
キムチを使えば、味にも変化が出ます。

 
具材はなんでもよくって、ほうれん草・にんじん・長ネギなどを適当に入れるだけでOKです。
もちろん、ミルクは低脂肪乳を使ってくださいね。
使う食材を吟味することで、カロリーを抑えつつも、美味しいレシピを作ることができます。
ちなみに、白菜キムチ以外にもちょっと出汁がほしいときは、削り節を少量入れたり、ベーコンを加えたりしてみてもいいですよ。

 

ノンオイルドレッシングもツカえます!

意外と面白い味がするのがノンオイルドレッシングです。
基本の塩・こしょうのスープにちょっと入れるだけで、飽きずに楽しめるという魅力もあります。
味に変化といえば、しょうがやねぎといった薬味を用意しておくと便利です。
カットしたものを冷凍しておけば、鍋にぽんっと入れるだけですぐに食べられます。

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